神奈川新聞にて「葉山タノバ食堂」の取り組みが紹介されました
このたび、TanoBa合同会社が取り組む「葉山タノバ食堂」についての記事が、「神奈川新聞」と「カナロコ」に掲載されました。
記事では、2026年5月10日より神奈川県葉山町でスタートする「葉山タノバ食堂」の取り組みを通じて、
- 「望まない孤独をなくす」をテーマにした活動背景
- 自由価格制コミュニティ食堂という仕組み
- 地域の人々との新たなつながりづくり
- 地元食材を活用した料理教室と交流の場
を目指すことにについて紹介いただいています。
「葉山タノバ食堂」は、葉山町のレンタル飲食スペース「entrance HAYAMA」にて毎月開催を予定しており、料理を囲みながら、肩書や世代を越えて人と人が自然につながる場を目指しています。
TanoBaでは今後も、“食”と“つながり”を通じて、望まない孤独を減らすコミュニティづくりに取り組んでまいります。
ぜひご一読ください。
👉 記事はこちら
「料理味わい『つながり』広げ 葉山町にコミュニティー食堂がオープン」(神奈川新聞/2026年5月7日掲載)

